[TextMate] また今年もやられたわけですがー
去年会社で奇声を発する羽目に合わされたTextMateのハロウィンモード。
今年は
朝から何度もTextMateのUpdateをチェックしてるのは君と僕だけの秘密だ
http://twitter.com/kiyosick/statuses/377200082
こんな感じで覚悟完了していました。
が、特にアップデータが当たるわけでもなく今年はナシかと安心。
すると
また奇声を発する。ノーマーク過ぎる。
去年会社で奇声を発する羽目に合わされたTextMateのハロウィンモード。
今年は
朝から何度もTextMateのUpdateをチェックしてるのは君と僕だけの秘密だ
http://twitter.com/kiyosick/statuses/377200082
こんな感じで覚悟完了していました。
が、特にアップデータが当たるわけでもなく今年はナシかと安心。
すると
また奇声を発する。ノーマーク過ぎる。
全部で29個、のはず。
RSpecとcgi_multipart_eof_fixを入れてしまったので。
リストはこちら。29個版。
http://pastie.textmate.org/111488
ほとんどRails周りで使うヤツが主。
needleはアツい。hpricotも嬉しいんだけど、これ何かの依存で入ってるんかな?
早速MacBookにLeopardをブッコみました。
過去、上書きインストールすると何かと問題が起きていたので「クリーンインストール&移行アシスタント」を組み合わせます。
1. 外付けHDDをつなぐ
2. インストールDVDを入れて10.5のインストールモードにする(再起動)
3. ディスクユーティリティでMacBookのHDDをイメージ化して外付けHDDにバックアップ
4. クリーンインストール(新規アカウントのユーザー名は旧アカウントと被らないように注意)
5. インストール終了後、HDDに移したイメージをマウント
6. 移行アシスタントの「別のボリュームから」を選択
7. 移行するアカウントを選択して移行開始
8. 終わったら移行したアカウントでログイン
9. インストール時に作ったアカウントを削除
10. XcodeToolsのインストール
すげーラク。
アプリケーションや書類の他に、ホームディレクトリも移行されます。
MacBookには何故かsvkを入れてなかったのですが、多分その辺もちゃんと移行されるはず。
zshrc等はいけてます。
後は各アプリケーションのLeopard対応アップデータを当てていく感じになる。
MacPorts周りも移行されますが、
Leopard自体が割と開発者フレンドリーな作りになってたので構成を変更する予定。
【補足】
/Library/LaunchDaemons 以下は移行されてないのでactivateし直す必要アリ
デフォルトがこんな感じだった。
zsh 4.3.4
subversion 1.4.4
svk 2.0.1
Ruby 1.8.6
rake 0.7.3
rubygems 0.9.4
Rails 1.2.3
mongrel 1.0.1
capistrano 2.0.0
PHP 5.2.4
maven 2.0.6
Ruby方面が力強いなー。
svkがデフォなのはアツい!
—
やっとPHP5になったー、と思ったらpearが入ってねー。
PHPはMacPortsにしとく。
RSpecバンドルがrubyforge.orgからmacromates.comのリポジトリに移行して構成自体も変更されたんですが、最も影響度が高いのはrspecのscopeが出来た事。つまりバンドルにLanguageパートが出来て独立した言語として扱うようになった。spec.rbで終わるファイルはRSpecにバインドされる。
ところがhoge_spec.rbなファイルを開いてもターゲットがRailsになってしまう。
手動でRSpecにすると今度はRailsファイルがRubyになる。で、Railsにするとhoge_spec.rbがRailsに戻る。これの繰り返しでお兄ちゃん生きてる気がしないんだよーー!!
と思ってたらmacromates.comのブログに見事な回答が。
まず手動でバインドされてる情報を消す。
defaults delete com.macromates.textmate OakLanguageFileBindings
で、RailsのLanguageのfileTypesを
fileTypes = ( 'rxml', 'rb' );
こうすると解決。
fileTypesの変更のみでいいかもしれない。rbが入ってないのは予想外だった。
ただこれだとRubyスクリプトは全てRails扱いになる(はず)。
rbを入れなかった理由はこれっぽい。
とはいえscopeはrubyを含んでる(source.ruby.rails)ので実害は今のところ無いです。
Presently there is no way to make the binding only for Rails projects, but as the Ruby on Rails grammar is a superset of the Ruby grammar, it shouldn’t be that big a problem.
っちゅーことですね。
前々から気になっててせせこましくinvite待ちしていたSkitchですが、
やーーっとアカウントもらえました!やったでー!!
説明ムービー見ればすぐにわかるんですが、ちょっとした画像編集ツールにFlickrライクなWebサービスがガッチャンされてて、クライアントから直アゲできる。楽しすぎて無駄に使ってます。
招待アカウントが2つあるので欲しい方はメール下さい。
Mac OS X専用なんでご注意を。
早い者勝ちで。無くなったらご容赦。
前もハマってメモり損ねたので、今度こそ。
Mac OS X 10.4.10でSelenium-RC v0.9.0でFirefoxがオカマみたいに動かない。
0.9.2のSNAPSHOTを取ってきて、「*chrome」を指定する。
TextMateマニュアル日本語訳プロジェクト:
TextMateのマニュアルの日本語訳を作成します。フォーマットはMarkdownを採用します。TextMate Manual Japanese Translation Project | Samurai Coder
TextMateマニュアルの和訳プロジェクト!!
本家の協力も得ているようで、かなり期待です。
協力者を3人くらい募っているようですので興味がある方は是非。
「お前がやれよ」みたいな空気も若干ありますが、
『応援団長』ですので、和訳プロジェクトも応援しようみたいな方向。
単純にクオリティの高い訳を提供する自信が無いだけです。すいません。
先日、脳内会議にて
「ノートPCでも無いのに起動ディスクが5400rpmなのはオカマ」
という決議が採択されましたのでRaptorに換装いたしました。 “Mac mini HDD mod Benchmark: WD Raptor(10krpm SATA)” の続きを読む…
エルゴソフトのegbridge Universal2を最近使い始めたのですが、『ふらんすご』を変換すると、第一候補に『スペイン語』が出てきた。なんで?うちだけ?
ウチのは普通に出てしまう。
いや、普通に出たほうがいいんだけど。
多分辞書の引き継ぎの都合で狂ったとか、その類いでしょうか。
それもちょっと無いセンか。
スマート変換系って事も無いしなー。
どーでもいいんですがスマート予測変換は
TSM Document Accessに対応してるアプリじゃないと使えない。
Gmailとかブラウザのフォーム内で使いたいケースはままあるんだけどFireFoxだと残念。
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